冬の味覚<氷見の寒ぶり>

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『氷見の寒ぶり』とは?

富山湾の中心部に位置する氷見市近海で水揚げされ、氷見漁港で競られ6㎏以上のぶりが「氷見の寒ぶり」と呼ばれています。
ただし「氷見の寒ぶり」というブランドが付くのは判定委員会が行う「ひみ寒ぶり」宣言後のみ。
ぶりは冬の時期に最も脂がのりベストシーズンとなるため、“寒”ぶりと名がついています。
ひみ寒ぶり宣言後は1尾につき1枚、氷見漁港で競られたことを証明する販売証明書が発行され、統一の青箱に入れて出荷されます。

氷見市のおすすめホテル BEST 3

氷見温泉郷くつろぎの宿うみあかり
富山湾を隔てて、雄大な立山連峰からの日の出や夜の漁火が部屋や露天風呂から一望、本場氷見の鮮魚の磯料理が満喫出来、また網や市場も見学できます。
大人1名/1泊(税込)
6,600円~44,000
氷見温泉郷 魚巡りの宿 永芳閣
能登半島東海岸のつけねに位置する魚の都氷見に建つホテル&旅館です。魚の料理と天然温泉、海を望む露天風呂が特徴です。
大人1名/1泊(税込)
16,050円~48,500
高岡マンテンホテル駅前
高岡駅・提携駐車場から屋根付きデッキで直結、徒歩1分。市内最大の233室。禁煙ルーム充実。ビジネス・観光の拠点に便利。
大人1名/1泊(税込)
3,800円~14,700